Topics

ストップロス(損切り)とは?

ストップロスとは、損失拡大を防ぐために、決済をして損失を確定させること。
損切り注文、ストップ注文とも呼ばれる。

FXトレードにおいて最も重要なものの一つ。

多くの素人(場合によっては玄人も)は、この損切りができないために損失を拡大し、資産に大打撃を与えてマーケットから退場する。

ストップロス(損切り)の使用例


関連記事

ドル円の現在の状況

ピックアップ記事

  1. ストップエンターとは、ある一定の水準を越えたら買う、ある一定の水準を下回ったら売るということ。
  2. スイングトレードとは、トレード法の時間軸で区分したうちの一つ。
  3. 通貨バスケット制とは、通貨の交換価値を決める際に、複数の通貨を入れた「バスケット(かご)」を想定し、...
  4. ブレイクアウトとは、サポートやレジスタンスポイントを抜け、一気に流れが加速するような状態のこと。
  5. 投機とは、相場の値動きを予測して、短期間で利ざやを稼ぐこと。
  6. マーチンゲール法(方式)とは、負けたら賭け金を増やしていく方式のこと。
  7. ハイパーインフレーションとは、物価水準が1年間に数倍以上に上昇するインフレのこと。
  8. ストップロスとは、損失拡大を防ぐために、決済をして損失を確定させること。
  9. ショートカバーとは、売りポジションを決済すること。巻き戻しとも言う。
  10. チョッピー(Choppy)とは、明確な方向感がなく、上下に不規則な動きを示す相場の事を指す。

アーカイブ